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当店の上咽頭炎改善への想い
上咽頭炎と診断をもらった方は、耳鼻科で抗生剤をもらったり痛いBスポット療法をする方が多いです。
結構な苦痛を伴うBスポット療法…またやらなきゃいけないなんて思うだけでも苦痛なんて方もたくさんいて、でもそれしか方法がないからとガマンしている方も多いです。
当店ではあなたのその上咽頭炎が良くならないのはバランスが崩れている結果【脳がバグを起こしている】と考えています。
そこに特に関与しているが、【頭蓋骨のゆがみ】と【自律神経の乱れ】
人によっては精神的な問題と言われている人もいます。もちろん、自律神経が喉に影響しているので精神的な部分は影響がないとは言えません。ただ僕が実際に見ていると上咽頭に関与する頭蓋骨の動きが小さくなっているだけで、その動きをサポートして動きやすい環境にしてあげるとだんだん上咽頭部の働きが戻っていく方がほとんどなんです。
どうしても時間がかかることはありますが、継続的にサポートをすることで本来持っている上咽頭の動きが取り戻されていくとちゃんとよくなっていくので安心してくださいね。上咽頭の細かい活動を見ることができる人はなかなかいないのでぜひ今すぐご相談ください。
こんなお悩みありませんか?
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鼻水が常に喉に流れ落ちてくる不快感や、喉へのへばりつき感(後鼻漏)で悩んでいる…
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常に喉がイガイガしていたり何かが詰まっているような不快な感覚が気持ち悪い…
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喉の粘り気や違和感を取ろうとして、無意識に咳払いを繰り返してしまう…
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なぜか慢性的な疲れや頭重感、肩こりが続いていつも倦怠感がある…
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外見や病院での一般的な検査で分かりにくいため、辛さを周囲に理解されず不安…
上咽頭炎で悩んでいるあなたはきっとこんな思いがないでしょうか?
なんで薬を飲んでも、生活を意識してもこの不快感は全然良くならないのか…
このページでは、上咽頭炎について・一般的な治療法・当店のアプローチ方の順番に沿って解説をしていきますので、ぜひ最後までご覧いただければと思います。
上咽頭炎とは?
まずは上咽頭がどこにあるのか、また何をしているのかですが、上の図のように、上咽頭とは、鼻腔の奥に位置する咽頭の一部で、「鼻の奥の部分」といえます。一般的には肉眼的に確認することはできないので、耳鼻咽喉科で鼻鏡(鼻を広げる器具)を用いて鼻の穴を見られただけでは通常は確認することはできません。もちろん耳鼻咽喉科以外でも確認することは困難で内視鏡を用いて確認する必要があります。
上咽頭は、外部から侵入するウイルスや細菌から体を守る免疫機能を持っています。吸った空気の最初の関所が上咽頭であり、この免疫応答の関係から「生理的炎症部位」とも言われ、健康な人でも常に軽い炎症がある方がいます。また、上咽頭は鼻腔と咽頭をつなぐ重要な通路であり、空気の浄化や加湿、温度調節などの役割も担っています。
慢性的に咽頭炎が起こっている人の場合、子どもの頃にあったアデノイドという扁桃腺みたいなものが肥大化したまま残っていることも多いと言われています。
上咽頭に炎症が起こりやすい理由とは?
上咽頭は、空気の通り道となる場所であり左右の鼻から吸い込んだ空気が合流し、気管に向かって下方に空気の流れが変わる中咽頭へと続く通路となっています。二つの鼻の穴から左右に分かれて吸い込まれた空気は上咽頭で合流します。上咽頭で流速が急に落ちるので気流が停滞しやすいために、ほこりや細菌・ウイルスなどが付着しやすい構造になっています。また、食物が通る中咽頭や下咽頭と異なり、空気しか通らない構造になっているため表面の粘膜が弱く、ウイルスや細菌・タバコ・アレルギー・乾燥・胃酸 の逆流などの刺激によって炎症を起こしやすいと考えられています。
急性と慢性の違いとは?
咽頭炎と言っても、実は急性と慢性では大きな違いがあります。
急性上咽頭炎は、ウイルスや細菌に感染することで引き起こされる病気であり、鼻の奥に痛みや違和感、後鼻漏、声のかすれなどの症状が現れます。「鼻と喉の間あたりが痛い」、「のどちんこの裏が痛い」と表現される方も多いです。実はとても多い疾患で、扁桃炎よりも多いのですが、内視鏡で検査しないとわからないため見過ごされていることも。鼻風邪っぽいとなった方の中の一定割合で上咽頭炎が起こっていますし、副鼻腔炎の方でも膿性の後鼻漏が上咽頭に付着することで炎症を起こします。ということからも、急性上咽頭炎は広義の鼻の風邪と考えてよいと思います。風邪の代表的なウイルスにライノウイルスやコロナウイルスがあります。コロナウイルスはCOVID-19で一躍有名となりましたが、元々からいる風邪のウイルスです。コロナウイルスはCOVID-19パンデミックに伴う研究の進歩で、上咽頭に親和性をもち、上咽頭表面のACE-2受容体を介して細胞内に取り込まれることが明らかにされました。通常は症状止めの薬などの服用で数日〜1週間程度で自然に改善します。細菌感染の合併は膿性の後鼻漏を生み出し、その場合は抗生物質の投与が行われます。
急性上咽頭炎は、免疫機能が働き、ウイルスを攻撃して死滅させることで改善する場合がほとんどですが、ウイルスの持続感染を起こした場合やたとえウイルスがなくなった後も上咽頭に炎症やうっ血が残ることがあります。この状態を「慢性上咽頭炎」といいます。
慢性上咽頭炎は、のどの痛み・喉の違和感・声のかすれなどの症状が長期継続して起こる病気です。喫煙・大気汚染・花粉症・喉の乾燥・喉を酷使などが主な原因とされています。新型コロナ後遺症による様々な症状の原因にも慢性上咽頭炎が大きく関与していると考えられています。
慢性化している場合は診断がやや難しく、以下の3つ全てが満たされる場合のみ慢性上咽頭炎の診断となります。
- 1ヶ月以上続く薬物療法などで症状が改善しない慢性上咽頭炎を疑う所見がある
- 鼻・副鼻腔、中下咽頭、喉頭に器質的疾患がない
- 内視鏡によって上咽頭炎症所見を認め、かつ上咽頭擦過によって出血を認める。
上咽頭炎の一般的な対応とは?
上咽頭炎の治療は、一般的に病院で原因や症状に応じた対処療法を受ける方がほとんどで一般的な治療方法としては以下のものがあります。
- 抗生物質・抗アレルギー薬をもらう
- 胃酸分泌抑制剤をもらう
- Bスポット療法
これらの方法でよくなる方もいるかと思いますが、実際には症状がなかなか良くなっていかない方も多いのが現状です。
もちろん上記の方法で上咽頭炎が良くなる方もたくさんおられますので選択肢として間違っていないと思います。
ただ、これらの方法を実践しても上咽頭炎が良くならないのは、上記の部分では結果(咽頭)だけを見ていて上咽頭に負担を与えている問題が良くなっていないからなんですね。何ヶ月も続けていて良くならない方は、アプローチされていない体のゆがみを整えていくと良くなる可能性があります。
当店では、以下のようなアプローチを行うことであなたの体が早く良くなる土台づくりを行っていきます。
ズバリ!上咽頭炎が良くならない原因とは?
上咽頭炎が整体でお手伝いできる3つの理由とは?
上咽頭炎は風邪と見分けがつきにくい症状が現われるだけでなく、頭痛・首・肩こり・めまい・全身の倦怠感・うつ・過敏性腸症候群・腎炎・関節炎・皮膚炎など、さまざまな疾患や不調に関係している可能性があると考えられています。
全身の不調と関係する理由として次の3つが挙げられます。
①上咽頭炎の炎症の放散によって関連痛が起こる
後鼻漏・咽頭部の違和感・咽頭痛・鼻閉などの局所症状と頭痛・慢性咳嗽・肩こり・首こりなどは関連症状があります。実際に炎症が起きている上咽頭とは異なる部位に痛みが生じることを関連痛といいます。慢性上咽頭炎では、上咽頭に比較的近い部位である頭や首、肩に痛みが生じ、頭痛や首・肩こりの原因となる場合があります。
②自律神経が乱れやすくなり、さまざまな不調の要因になる
上咽頭には神経線維が多く存在し、脳の迷走神経の末端が分布しています。上咽頭に慢性的な炎症が起こることで迷走神経が刺激され、自律神経系に影響を及ぼすと考えられています。自律神経のバランスが崩れることによって、めまい・全身の倦怠感・過敏性腸症候群・うつなど、さまざまな症状が起こる可能性があります。迷走神経反応の異常は、ロングCOVID・線維筋痛症・慢性疲労症候群・慢性頭痛などの疼痛性疾患や過敏性腸症候群・機能性ディスペプシアなどの慢性機能性・炎症性疾患において観察されることから、その病態にも上咽頭の慢性炎症による迷走神経反応障害が関与している可能性があります。
上咽頭炎が「病巣」となって二次疾患を引き起こす
近年、扁桃組織を病巣とした扁桃病巣疾患の病態は扁桃を病巣とした自己免疫的機序が関与することが明らかになり、「扁桃誘発自己免疫・炎症症候群(TIAS)」と呼ばれています。上咽頭には口蓋扁桃と同様な粘膜関連リンパ組織があるため、TIASでは扁桃のみならず、上咽頭リンパ組織も病巣となっています。TIASにはIgA腎症・掌蹠膿疱症・胸肋鎖骨過形成症などがあり、扁桃摘出で症状が改善しなかった場合や、初期の場合ではEATによって遠隔臓器症状が改善したという報告は多数あります。
上記のような問題は病院の服薬やBスポット療法ではなかなか対応ができないため、全身のゆがみを整えることによって体が本来持っている治癒力が働きやすい環境にすることで良くなりやすくすることができるため当店の整体でお手伝いが可能であると考えております。
💡 こんな全身の不調も併発していませんか?
慢性上咽頭炎は「自律神経の乱れ」を引き起こすため、喉の不調だけでなく、以下のような全身症状の引き金になることが多々あります。
思い当たる症状がある方は、ぜひ各ページも合わせてご覧ください。
当店の上咽頭炎に対するアプローチとは?
上咽頭炎は「喉だけの問題」ではないと当店では考えています
上咽頭炎とは、鼻の奥(上咽頭)に炎症が起きることによって
- 喉の違和感・イガイガ
- 鼻の奥の不快感
- 後鼻漏(鼻水が喉に落ちる感じ)
- 頭痛や倦怠感
- 自律神経の乱れ(だるさ・集中力低下)
などの症状が出る状態です。
一般的には炎症への処置(薬や処置)が中心となりますが、なかなか改善しない場合、体の構造的なゆがみが回復を妨げている可能性があります。
当店では、上咽頭炎の背景に首のゆがみと上部背骨(胸椎上部)のゆがみが関係していると考えています。
① 首のゆがみが上咽頭周囲の血流と神経を乱す
首は、上咽頭と非常に近い位置にあり
- 血管
- リンパ
- 自律神経
が集中しています。
スマホ・デスクワーク・ストレスなどにより首がゆがんでくると
- 上咽頭周囲の血流が低下
- リンパの流れが滞る
- 神経のバランスが乱れる
といった状態が起こります。
その結果、炎症が治りにくい環境ができてしまい症状が長引きやすくなります。
また、首のゆがみは呼吸の浅さにもつながり粘膜の回復力低下にも影響します。
② 上部背骨(胸椎上部)のゆがみが免疫と呼吸に影響する
上部の背骨(胸椎1〜5番あたり)は
- 呼吸(肋骨の動き)
- 自律神経(交感神経)
- 内臓の働き
と深く関係しています。
この部分がゆがんだり固まると
- 胸郭が広がりにくくなり呼吸が浅くなる
- 交感神経が過剰に働きやすくなる
- 免疫バランスが崩れやすくなる
といった状態になります。
その結果、上咽頭の炎症が落ち着きにくく慢性化しやすくなるのです。
③ 首 × 上部背骨のゆがみが上咽頭炎を長引かせる
- 首のゆがみ → 局所の血流・神経の問題
- 上部背骨のゆがみ → 呼吸・免疫の問題
この2つが重なることによって
- 炎症が繰り返し起こりやすくなる
- 症状がなかなか取れない
- 天候や体調で悪化しやすい
といった状態になりやすくなります。
岐阜ゆがみ整体のアプローチ:炎症が回復しやすい体の環境をつくる
当店では、上咽頭そのものだけに注目するのではなく炎症が自然に回復できる体の状態を整えることを大切にしています。
- 首のゆがみを整えることで血流と神経バランスを改善しやすくする
- 上部背骨を調整することで呼吸と自律神経を安定させる
- 胸郭の動きを出していくことで酸素供給と回復力を高める
このように全身から整えることで、上咽頭炎が落ち着きやすい状態へ導いていきます。
こんな方はご相談ください
- 上咽頭炎がなかなか治らない
- 薬や処置をしても再発する
- 喉の違和感が長く続いている
- 自律神経の不調も感じている
- 首こりや背中の張りが強い
上咽頭炎は、局所だけでなく体全体のバランスを整えることで改善のきっかけが見つかることがあります。
あなたの体には、本来回復する力があります。
首や背骨のゆがみを整え、その力が発揮されやすい環境をつくることで、上咽頭炎も少しずつ落ち着いていく可能性があります。一人で悩まず、ぜひ一度ご相談ください。
よくある質問
- Q. 病院で薬をもらっても喉のイガイガや後鼻漏(鼻水が喉に落ちる感覚)が治りません。整体で良くなりますか?
- A. はい、改善の可能性があります。お薬で症状が良くならない場合、上咽頭(喉の奥)の炎症を引き起こしている根本的な原因、つまり自律神経の乱れや体全体のゆがみが影響していることが多いです。当店では全身のゆがみを整えることで自然治癒力を高め、症状の改善を目指します。
- Q. 喉の不調だけでなく、慢性的な疲れや肩こり、頭の重さもあります。これらも関係していますか?
- A. はい、深く関係しています。上咽頭炎は自律神経の乱れと強く結びついているため、喉の症状だけでなく、慢性的な疲労感や肩こり、頭痛といった全身の不調を併発しやすいのが特徴です。当店の施術では、内臓や首のゆがみを調整して自律神経を整えるため、全身の不調へ同時にアプローチできます。
- Q. 病院の検査では異常がないと言われましたが、受診しても大丈夫ですか?
- A. もちろんです。上咽頭炎は一般的な内科や耳鼻科の検査では見逃されやすく、気のせいと言われて悩む方が少なくありません。当店では、検査には表れない体のゆがみや内臓の疲労状態などをしっかり見極め、お悩みに寄り添って丁寧にサポートいたします。
岐阜ゆがみ整体はどんなお店?〜当店のご紹介〜
| 住所 | 〒500-8241 岐阜市領下6-10 |
| 最寄駅 | 名鉄各務原線「細畑駅」徒歩7分 |
| 電話番号 | 058-240-0170 ※サービス品質向上のため、お電話の内容を録音させていただいております。 |
| 受付時間 |
平日:9時〜20時30分 土・祝日:9時〜14時30分 |
| 定休日 | 水曜・日曜 |
※産後骨盤矯正は初回4000円、小顔・顔面神経麻痺は初回6500円となります。
各ページにてご確認くださいませ
※この予約状況は5月20日15時時点の予約状況です。
以後の最新の予約状況に関しましては直接お問い合わせくださいませ
・施術は**30分枠(初回は60分)**です。
・ご予約の際は、希望の日時・時間帯(午前・午後・夕方・夜)を3つお知らせください。(細かい時間の指定はできません)
・当日営業時間中のご予約はお電話でお願いいたします。電話に出れない場合は留守番電話にメッセージをお願いいたします。
追伸ー
最後にひとつだけお伝えしたいことがあります。
ここまでの内容をご覧いただいたあなたは
『どんな施術が自分にあっているのか?』・『どこへ行けば良くするのか?』と本気でお考えのことだと思います。
もし、あなたがその場しのぎではなく、ご自分の身体をちゃんとに良くしたいとお考えでしたら、ここがあなたの探し求めている整体院です。
当店はそんなあなたと二人三脚で、あなたの人生が笑顔で過ごしていただけるよう施術を行っていきます。
また、本当に良くなっていただきたいので、『1,2回で治ったら終わり・・・』といった整体ではなく、あなたの体の土台が安定する回数を行う事で本当にあなたが数週間・数ヵ月後に身体の状態が良くなり、『辛い上咽頭炎とサヨナラ』したいと思う方は、ぜひお電話をくださいませ。
今まで辛かったですよね。
もう大丈夫ですよ!!
あなたの身体にはちゃんと体を良くする力があります。当店では、ゆがみをよくすることであなたのからだを良くしようとする力を引き出す助けになりたいと思っています。
不安なこと、辛いこと、なんでも私にご相談ください!
あなたのご来院を、心よりお待ちしております。
このページの作成者について
著者:小原 大作(岐阜ゆがみ整体 代表)
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専門分野・資格: 国家資格「鍼灸師」保有
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経歴・実績: 臨床経験20年以上。自律神経や内臓の調整を専門とし、多数の根本改善の実績があります。
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[▶︎詳しいプロフィール・実績はこちら]
〜略歴〜
岐阜県岐阜市の整体院『岐阜ゆがみ整体』院長
プロの整体師約690名が在籍している整体協会にて講師を平成26年2月より勤めているプロを指導するプロの治療家。
雑誌【神ワザ整体師】に掲載
ゆがみの改善に特化したその治療法で、多くの方のサポ−トをしている現役の治療家。
実績
臨床歴:20年
施術実績:延べ10万人以上
「岐阜ゆがみ整体」院長
一言メッセージ
「西洋医学および東洋医学など様々な分野の医学的根拠に基づき、わかりやすく解説しました。お悩みの方はぜひご相談ください。」
最後までお読みいただきありがとうございます。 岐阜市領下にある当店は、名鉄細畑駅からも近く、岐阜市だけでなく近隣からも多くの方が来院されています。本気で症状を卒業したい方は、ぜひ岐阜ゆがみ整体にご相談ください。









お電話ありがとうございます、
岐阜県岐阜市の整体 岐阜ゆがみ整体でございます。